Wednesday, December 25, 2013
Monday, December 09, 2013
Sunday, December 08, 2013
BAND AID FOR THE PHILIPPINES
【フィリピン台風30号被災者支援チャリティーコンサートのお知らせ】
『BAND AID FOR THE PHILIPPINES BAND TOGETHER, AID EACH OTHER』
台風30号被災者支援チャリティーコンサートがAPUで行われます。
日時:2013年12月10日(火)19:00~20:30
場所:立命館アジア太平洋大学 食堂1階
...
チケット500円、300円、100円。
この収益金は全てNPO法人"Habitat for Humanity, Philippines"に寄付します。
お問い合わせ:カミーユ アルマスさん(camiar10★apu.ac.jp)
【Information: A fundraising charity concert for the victims of Typhoon Haiyan】
『BAND AID FOR THE PHILIPPINES BAND TOGETHER, AID EACH OTHER』
It will be held A fundraising charity concert for the victims of Typhoon Haiyan at APU.
Date: December 10th,2013(Tuesday)
Time: 7:00-8:30PM(Gates open at 6:30PM)
Place: Ritsumeikan APU Cafeteria, 1st Floor
Tickets amounting 500JPY, 300JPY and 100JPY will be sold. All proceeds will be given to the NPO"Habitat for Humanity, Philippines".
For questions, please contact Camille at [camiar10★apu.ac.jp]←(please change★into @.)
『BAND AID FOR THE PHILIPPINES BAND TOGETHER, AID EACH OTHER』
台風30号被災者支援チャリティーコンサートがAPUで行われます。
日時:2013年12月10日(火)19:00~20:30
場所:立命館アジア太平洋大学 食堂1階
...
チケット500円、300円、100円。
この収益金は全てNPO法人"Habitat for Humanity, Philippines"に寄付します。
お問い合わせ:カミーユ アルマスさん(camiar10★apu.ac.jp)
【Information: A fundraising charity concert for the victims of Typhoon Haiyan】
『BAND AID FOR THE PHILIPPINES BAND TOGETHER, AID EACH OTHER』
It will be held A fundraising charity concert for the victims of Typhoon Haiyan at APU.
Date: December 10th,2013(Tuesday)
Time: 7:00-8:30PM(Gates open at 6:30PM)
Place: Ritsumeikan APU Cafeteria, 1st Floor
Tickets amounting 500JPY, 300JPY and 100JPY will be sold. All proceeds will be given to the NPO"Habitat for Humanity, Philippines".
For questions, please contact Camille at [camiar10★apu.ac.jp]←(please change★into @.)
Saturday, December 07, 2013
Share a heart for Leyte
Heart of Christmas!2013 大分の音楽、劇場を元気にするたくさんのイベントが目白押し。詳しくはhttp://www.emo.or.jp
その中の、share a heart for Leyte ~フィリピンレイテ島災害支援バザー
12月21日(土)・22日(日)10:00~17:00
iichiko アトリウムプラザ
その中の、share a heart for Leyte ~フィリピンレイテ島災害支援バザー
12月21日(土)・22日(日)10:00~17:00
iichiko アトリウムプラザ
Saturday, November 30, 2013
Friday, November 22, 2013
Wednesday, November 20, 2013
Tuesday, November 19, 2013
Saturday, November 16, 2013
Friday, November 15, 2013
Wednesday, November 06, 2013
miijiさん
sunsunフェスタ
sunsun フェスタ、今年は裏方さんとしての参加。両想いだらけのこのイベントが、大好きになりました。園児たちのために、とがんばる先生たち、ママたち。執行部の皆さんのものすごい下準備に、そのがんばりに応えたいとはりきる役員さんたち。子どもたちを笑わせたい?とがんばるパパたち(お化け屋敷もパパスバンドも◎!)誰かが、誰かを想ってつくりあげるイベントのあたたかさを味わった1日でした。フェスタ、バンザイ!
ちなみに、写真は、もぐらたたきならぬ、お菓子たたきで戦うhiroと天南&開晶(^^
ちなみに、写真は、もぐらたたきならぬ、お菓子たたきで戦うhiroと天南&開晶(^^
Friday, October 25, 2013
Wednesday, October 23, 2013
ほぼ日経イトイ新聞
糸井重里といっても、わからない人が多いかも?個人的にはポカリのCMの頃から結構好きだけど。。トトロのさつきとメイのお父さんの声の人、というと、てなたちも知ってる!!って。現在も、多方面で言語化活動されていて、今回、社員研修として約60名の社員の方とAPUに来られたそうです。ちょうどhiroは、異文化理解というAPUらしい講座を担当していることもあって、糸井氏ご一行は授業に参加?されたそうです。詳しくは、http://www.1101.com/home.html
糸井氏のエッセイ、たった2日の滞在なのに、別府とAPUの関係をとてもうまく言い当てていて、心に染み入りました。以下、ほぼイトイ日経新聞より。
別府にある「アジア太平洋大学」の見学に来ていて、
夜は、地元の「学校応援団」みたいな方々と合流して、
昭和の匂いのぷんぷんする路地裏を案内してもらった。
学校が、未来を象徴する若木だとしたら、
観光温泉町としての別府の街は、
枝ぶり奇っ怪とも言える古木のようだ。
どちらも、それだけでは立ち続けていることは
困難だったろうと思うのだ。
APU(アジア太平洋大学)は、一見すると、
山の上の原野に立ち上がった若木なのだけれど、
よくよく見ると、別府という、長い時間と雨風に
耐え抜いてきた古木に、接木されたものだ。
まったく肌合いも立ち姿もちがって見える古木と若木は、
実は、つながっていたように思える。
未来に伸びていく希望の根は、過去の観光町に生えている。
どうも、ぼくにはそんなふうに見えるのだ。
温泉町としての歴史の養分は、
不思議で猥雑な部分も目立つかもしれないが、
それは、「たいがいのものなら受け容れる」という
大らかな優しさなのではなかったろうか。
別府温泉にとって、APUは珍しい姿の養子であり、
APUにとってのこの温泉町は、太っ腹な養母だ。
新しいことが始まるときには、まっさらな更地がいいとは、
よく言われることなのだけれど、
このごろ、ぼくは、
それはちがうのではないかと思うようになった。
四方八方なにもない原野で、誰にも邪魔されずという場所では、
やっぱり、この学校だって育ちようがなかったと思うのだ。
まったく連続性はなくても、
しっかりと長い時間と付き合ってきた文化が土台にあって、
そこに根が下ろせたからこそ、成長できたのではないか。
何事も根が重要であるということは、
根を下ろす場所が必要だということなのだ。
人間の赤ん坊がひとりで生きられないように、
母でも、養母でも、他人でもいい、
吸い付く乳がないわけにはいかないのだ。
今日も「ほぼ日」に来てくれてありがとうございました。
山の上ばかりでなく、「下界」もセットで見学してよかった。
糸井氏のエッセイ、たった2日の滞在なのに、別府とAPUの関係をとてもうまく言い当てていて、心に染み入りました。以下、ほぼイトイ日経新聞より。
別府にある「アジア太平洋大学」の見学に来ていて、
夜は、地元の「学校応援団」みたいな方々と合流して、
昭和の匂いのぷんぷんする路地裏を案内してもらった。
学校が、未来を象徴する若木だとしたら、
観光温泉町としての別府の街は、
枝ぶり奇っ怪とも言える古木のようだ。
どちらも、それだけでは立ち続けていることは
困難だったろうと思うのだ。
APU(アジア太平洋大学)は、一見すると、
山の上の原野に立ち上がった若木なのだけれど、
よくよく見ると、別府という、長い時間と雨風に
耐え抜いてきた古木に、接木されたものだ。
まったく肌合いも立ち姿もちがって見える古木と若木は、
実は、つながっていたように思える。
未来に伸びていく希望の根は、過去の観光町に生えている。
どうも、ぼくにはそんなふうに見えるのだ。
温泉町としての歴史の養分は、
不思議で猥雑な部分も目立つかもしれないが、
それは、「たいがいのものなら受け容れる」という
大らかな優しさなのではなかったろうか。
別府温泉にとって、APUは珍しい姿の養子であり、
APUにとってのこの温泉町は、太っ腹な養母だ。
新しいことが始まるときには、まっさらな更地がいいとは、
よく言われることなのだけれど、
このごろ、ぼくは、
それはちがうのではないかと思うようになった。
四方八方なにもない原野で、誰にも邪魔されずという場所では、
やっぱり、この学校だって育ちようがなかったと思うのだ。
まったく連続性はなくても、
しっかりと長い時間と付き合ってきた文化が土台にあって、
そこに根が下ろせたからこそ、成長できたのではないか。
何事も根が重要であるということは、
根を下ろす場所が必要だということなのだ。
人間の赤ん坊がひとりで生きられないように、
母でも、養母でも、他人でもいい、
吸い付く乳がないわけにはいかないのだ。
今日も「ほぼ日」に来てくれてありがとうございました。
山の上ばかりでなく、「下界」もセットで見学してよかった。
クムスタカ
"クムスタカ"に出会ったのは、熊本で日本語教師の勉強をしていた頃。手取カトリック教会で、主にフィリピンから来ている人たちに、日本語支援をしていました。そのクムスタカ~外国人と共に生きる会~の中島真一郎さんが、コンパルホールで「多文化こども福祉をめぐる現状と課題」というタイトルで、ワークショップを開いてくれました。28年に渡って、熊本の外国籍の人たちの抱える問題やトラブルを当事者の人たちと共に解決してきた中島さん。日本政府の在住外国人政策の不条理な部分、そのせいであたりまえのような生活が保障されないことetc...、知らなかったことがたくさん。最後に、中島さんの夢を聞かせてくれました。国境が都道府県境のようになること、戦争、死刑、退去強制という強制手段をもたない国家となること、東アジア、アジア、地球規模の基本法による統治が行われること...。多文化共生という意味で、日本はかなり人権後進国だということ、確かに思い当たることはたくさん。自分にできることを身近なところから、少しずつ、少しずつ。
Sunday, October 20, 2013
Tuesday, October 15, 2013
Tuesday, October 08, 2013
Thursday, October 03, 2013
Happy 10th Anniversary
明日から3日間、shabby chic.さんの10周年イベントがあります。苗木のプレゼントや、ライブ、作家さんたち大集合されるそうです。なんとかして3日間とも全部行きたいくらい楽しみなイベント盛りだくさん!
詳しくはhttp://www.ctb.ne.jp/~n-wind/
詳しくはhttp://www.ctb.ne.jp/~n-wind/
Friday, September 27, 2013
Thursday, September 19, 2013
Tuesday, September 17, 2013
Saturday, September 14, 2013
blueberry jam
「うちでたくさんブルーベリーが採れたから♪」と、手作りのジャムを持って遊びに来てれました。ブルーベリーの粒がごろごろ、早速ランチにパンにつけて、みんなで「おいし~♪」 旬の恵み、おすそ分けありがとう♪
Friday, September 13, 2013
Sunday, September 08, 2013
Saturday, September 07, 2013
Wednesday, September 04, 2013
Mi hamamasu tru!!
お引越しの日、携帯が鳴って。「市教委です、ソロモンから初来日して小6に転入する女の子がいて、補助に入ってもらえませんか?」ソロモン諸島は、パプアニューギニアの隣国で、文化圏も似通っていて、親近感いっぱい。その4日後、始業式、全校集会で恥ずかしそうに英語で挨拶するMちゃんと過ごす日々が始まりました。近所の小学校に登校~下校までそばで授業の通訳や日本語支援をしています。日本語教育の世界に戻りたかった私にはもう夢のような仕事。急に忙しくなったけれど、Mちゃんの屈託ない笑顔と6-1の元気な子どもたちにパワーをもらう毎日です。Mi hamamas tru!!!
Monday, September 02, 2013
21st Anniversary
hiroと21年目の記念日。月並みだけど、ありがとう、そして、これからもよろしく。hiroと出会えて、こうして家族4人で生きていること、それが私の人生で一番幸せな出来事だよ。
Saturday, August 31, 2013
Big Hug
末期がんなの、と1年半前に涙をこらえながら笑顔で告白してくれたね。だけど、大丈夫だよ、って。遠くてなかなか会えなくなっていたけれど、大好きで、特別な存在。小さな我が子の成長をどれだけそばで見ていたかったかを想像すると胸が張り裂けそうだよ。私の知っている誰よりも人のことを優先するようなそんな優しい性格で。どれだけ支えてもらったかわからないよ。神様はどうしてこんなに早く天国へ連れていかなくちゃいかなかったのかな・・・
前世記憶で生まれ変わりを証明するような本を、昔読んだことがあるよ、繋がりのある人は、ソウルメイトは、また近くに会えるって。私がそっちに行ったら、まずHugしに行くけんね、待っとってね。
前世記憶で生まれ変わりを証明するような本を、昔読んだことがあるよ、繋がりのある人は、ソウルメイトは、また近くに会えるって。私がそっちに行ったら、まずHugしに行くけんね、待っとってね。
Thursday, August 22, 2013
服のチカラプロジェクト
引っ越しにあたり、服を整理中。どんどん大きくなる子どもたちの服、もう入らないけれど、思い出の詰まったものばかり。下着など人にあげられそうにないものは、ガーランドに作り替えようと思って、切ってとっておくことにして。服は、〝服のチカラプロジェクト″に託すことに。ユニクロ&UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)が行っている、難民の方々など世界中で本当に服を必要としている人たちに届けてくれるという活動。そう決めてから、思い出の服たちとのさよならが明るくなりました。天南たちの服が、世界のどこかで誰かを包む思い出の服になってくれたらうれしいです。
別府市 回収場所:北部中学校 7/1~9/6まで
別府市 回収場所:北部中学校 7/1~9/6まで
Wednesday, August 21, 2013
戦争が終わらないこの世界で
10年間、UNHCRのリーダーを務めた緒方貞子氏のドキュメンタリーを見ました。自分が協力隊で活動した時のJICAの理事長だったこともあり、その類まれな行動力や、現場主義、前例を打ち破る決断力について見聞きしてはいたけれど、幼少の頃からの姿を追ったドキュメンタリーには、言葉では言い尽くせないけれど・・・本当に胸が熱く熱くなりました。緒方氏が40歳の時、「台所から国連へ」人生の転機を迎えていて、そう、自分も今、40歳。そして緒方氏は85歳の現在も、戦争が終わらないこの世界の現実を変えるために、あきらめることなく活動していて。自分の環境や年齢に言い訳することなく、思うことを、やるべきことをやらなくちゃ、そんなメッセージをもらいました。
Monday, August 19, 2013
多文化中高生交流会
縁あって、大分の中学・高校に在籍する海外にルーツのある中高生の交流会に参加してきました。日本語教師という肩書で人前に紹介されて、ドキっ。そういえば、何年ぶりかな・・・。
進学、就職、未来・・・人生の進路を選択する子どもたち、言葉や文化の壁に、思うように動けない立場の人たちが身近にいることを、改めて知りました。目の前には、世の中には、いろんなことがあって、それを知れば、なんとかしたいと思って、そして無力な自分に茫然として。毎日の家族のご飯をつくることにも手一杯の毎日だけど、時間は与えられるものでなく、創るもの。自分の限界を枠を、少しずつ広げていけるはず。
進学、就職、未来・・・人生の進路を選択する子どもたち、言葉や文化の壁に、思うように動けない立場の人たちが身近にいることを、改めて知りました。目の前には、世の中には、いろんなことがあって、それを知れば、なんとかしたいと思って、そして無力な自分に茫然として。毎日の家族のご飯をつくることにも手一杯の毎日だけど、時間は与えられるものでなく、創るもの。自分の限界を枠を、少しずつ広げていけるはず。
Wednesday, August 14, 2013
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