週末になると、別府からhiroが来ます。平日会えない分、天南は大喜び。顔をみるなり、「パパー!おっきい抱っこしてー!」そんな天南にhiroも大喜び。短い週末をフルに遊んで過ごしました。金曜日は熊本城へ。土曜日はいとこの晧ちゃんのバスケの試合を応援しに行って、あんずの丘でお弁当食べて、豊前街道を散歩して。日曜日は水の科学館に、ひごっこジャングル。こんな風に3人でお出かけするのもそろそろおしまいかな?4人家族になる日がくるなんて、まだピンとこないまま、おなかはどんどん大きくなっていきます。
Monday, May 17, 2010
Tuesday, May 11, 2010
Monday, May 10, 2010
Tuesday, May 04, 2010
Monday, May 03, 2010
Saturday, May 01, 2010
Friday, April 30, 2010
Thursday, April 29, 2010
ラーメン
Tuesday, April 27, 2010
里帰り
里帰りしました。いよいよ臨月です。天南が逆子で帝王切開だったから、今回は自然に産めたらいいな。そしてできれば、天南にも、hiroにも立ち会ってもらえたら嬉しい。予定日までに自然に陣痛がこなかったら、帝王切開が無難なんだそうです。早めに生まれておいで!との気持ちも込めて、散歩、散歩の毎日。一度帝王切開してると、陣痛促進剤を使えないらしいので、子宮が柔らかくなるからおススメと教えてもらったラズベリーリーフティーも愛飲中。元気に生まれてきてくれたらそれだけで充分なんだけどね。おいで、おいで、元気にでておいで。待ってるよ。
Saturday, April 17, 2010
Friday, April 16, 2010
ぼくのしょうらいのゆめ
最近、自分のことを「ボクね」という天南。そして教えたわけじゃないのに、いつのまにか「おかーさん」と呼びかけてくるようになったね。風のまちでもらった2才の記念カードに「大きくなったら?」という質問があったので、一応きいてみると、「ボク、べべん!おかーさん、さんようさん!」だって。それって・・・「にほんごであそぼ」の登場人物だよね。そういえば、ちょっと?なことがあると、首をかしげながら「ややこしやー」っていう天南。このシブい性格はパパ譲り?将来っていつなのかややこしやだけど、これからもおもしろいゆめを聞かせてちょうだい。備忘録:『ぼくのしょうらいのゆめ』に登場した人
市川準(映画監督)/内田裕也(ロックンローラー)/大竹伸朗(画家)/関野吉晴(人類学者・探検家) /祖父江慎(グラフィックデザイナー)/高橋悠治(ピアニス ト・作曲家)/田中泯(舞踏家) /谷川俊太郎(詩人)/野口聡一(宇宙飛行士)/吉本隆明(思想家・作家)/和田誠(イラストレーター)
きみのなまえおしえて
Thursday, April 08, 2010
「いのちのおもさ」展
近くのカフェで開かれた「いのちのおもさ」展。胎生2ヶ月から10ヶ月の、おもさと大きさが実物大の胎児のお人形9体は、すやすや寝顔の柔らかいフェルト生地で作られていて、触れて抱き上げることができました。8ヶ月目に入った私のふくらんだおなかには、こんなにずっしりおもいいのちがいるんだってことをあらためて感じました。絵本の読み聞かせで、今回のイベントを企画された助産師セラピストのあいはなさんが読んでくれた『わたしがあなたを選びました』。この絵本は、天南がおなかにいた頃に通ったマタニティヨガで先生が何度も読み聞かせてくれたもの。。天南に「覚えてる?」と聞くと、いいタイミングでにっ
こり。きっと、こんなやりとりすべても、おなかの赤ちゃんに聞こえているんだろうね。ランチにいただいたお子様セット、すぐに飲める温かさにしたミルクティー、手作りのヨーグルトに、小さな手でも持てる大きさのサンドイッチ。イベントのホストをしているouefcafeさんもとってもステキでした。
あいはなさん http://www.aihana.com/
ouefcafeさん http://ouefcafe.info/
Wednesday, April 07, 2010
mi:te
天南と向き合う毎日、その中でも「絵本」を通して過ごす時間が大好きです。我が家では、おふとんの部屋に絵本が並んでいて、ねんねのときには、ふたりごろ んとふとんにくるまるとまず、天南の「もち〜ね♪(おふとんふかふか気持ちいいね)」。そして天南の「どれしよっかな〜?(どれにしようかな?)」を合い言 葉に、絵本時間のはじまり。天南は、絵本から、言葉や意味をどんどん吸収しているようで、天南のお気に入りの絵本を見つけるのが楽しみなこの頃。
そこで、mi:te[ミーテ]というウェブ上の絵本棚を使い始めました。これなら、図書館や児童館で読んだ絵本も記録しておけるし、また読みたくなったときなんかにも便利。ちなみに、ミーテという名前は「子どもをよくミテ、絵本を読んでミテ」から誕生したそう で、イタリア語で「温かい」を意味するんだそうです。確かに、天南は「絵本」を一人で開くわけではなく、私と一緒に温々とくっついて過ごすことを喜んでい るような気がします。これからもそんな天南をミテいきたいな。
そこで、mi:te[ミーテ]というウェブ上の絵本棚を使い始めました。これなら、図書館や児童館で読んだ絵本も記録しておけるし、また読みたくなったときなんかにも便利。ちなみに、ミーテという名前は「子どもをよくミテ、絵本を読んでミテ」から誕生したそう で、イタリア語で「温かい」を意味するんだそうです。確かに、天南は「絵本」を一人で開くわけではなく、私と一緒に温々とくっついて過ごすことを喜んでい るような気がします。これからもそんな天南をミテいきたいな。
Tuesday, April 06, 2010
絵本でほどいていく不思議
絵本と言えば。最近、天南との絵本時間のあとは、天南の寝顔のそばで、読書をすることが増えました。・・・本と絵本を読んで、考えて、よい子達をそだてて、そのかたわら、洗濯して、買い物して、ご飯作って、ちょっとだけ掃除してきました。
これらをかっこよく翻訳すれば、児童学・被服学・食物学・住居学。
おお、ちゃんとそれらしく家政学の具体的内容を網羅しているではありませんか。
どのおかあさんもきっと、おなじところでがんばっておられることと思います・・・
〜「絵本でほどいていく不思議」松井るり子著より〜
著者が、暮らしの中の不思議や困難をほぐしていくツールに使っているのが、絵本。今をがんばっている一応「おかあさん」な私の気持ちにすんなり届く、深呼吸させてもらった1冊でした。
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